スピリチュアルな2010年の惑星月による車椅子生活をしている田中覚の体に虫を入れる事件についてのまとめ。著:車椅子生活をしている田中覚
惑星月「殺そうと思ってな」
車椅子生活をしている田中覚は2010年に夜道を歩いていた。
すると月らしき低い声「何で夜道を歩いているんだ!」
この声を合図に車椅子生活をしている田中覚の体に貫通的に沢山の虫が入って来たのである。
この事件に少し地球が動いた。
地球「貫通的に虫を入れると言うのは卑怯であり、惑星がすることでは無い。」と言ったらしいのである。
車椅子生活をしている田中覚は約2日幻聴に見舞われたと言う。
幻聴の内容はこのような物だったと言う。 車椅子生活をしている田中覚が嫌っている男性の声「オレっち世界の王様~」
車椅子生活をしている田中覚はこの時2010年には精神科に「貴方は。問題があります」と言われ入院させられていた。
病院で採血の時が月の虫入れ事件の真っただ中だったと言う。
その時、貫通的に腹部に注射針の感覚がしたと言う。
心に聞いたエミネム「Walk in the Waterは覚へのDissメン」と言ったらしい。
この事件の登録は今現在、完全解除されている。
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