王様、二階から転落。著:車椅子生活をしている田中覚
車椅子生活をしている田中覚が約6年前二階から転落した。
転落当時は心の喋り合いをしていたと話す筆者。
朝からメガトロンのシルエットが観えていたんだ。それもビーストウォーズの。あと1人シルエットが居た合計2人だ。
メガトロン「サトル、ブラックドラゴンとイブだ」
笑い話をしていたら近所のおじちゃんに間違われて、小さいシルエット達が集金に来た。
僕は言った「買ってない。」と
どうやら近所のおじちゃんは"オナニーセックス玩具としてチン子から虫が出るようにとか生クリームが出るように心の喋り合い的にして貰っていたと言う。"
でも僕はそのオナニーセックス玩具を買って居なかった。
怒りに痺れを切らしたブラックドラゴンは心の喋り合いの相手の噛み合い小さなシルエット達を手の炎で燃やした。
すると、僕が動揺してしまった。
部屋の噛み合いが燃えると言う初の試み。
僕の部屋の方は大丈夫だった事は分かっていた。
だがブラックドラゴンが言った「これは、二階から飛び降りて逃げるしか無いぞサトル!」と
イブは言った「ふぇふぇふぇふぇえふぇ」
そしたら心の喋り合いのNASAが来ていた。
心の喋り合いのNASA「サトルタナカ、ここが東宮はなのモーリー」
それで1度玄関から出た筆者。
部屋に戻ると部屋の窓にオレンジ赤色の小さな太陽のシルエットが居た、そのシルエットの上には一人の女性が乗っかって居た。
太陽の小さなシルエットが「じゃあな覚、太陽だー!。」と言いながら窓から窓の外に飛んで行ったのである。
筆者、車椅子生活をしている田中覚はそのオレンジ赤色の小さな太陽のシルエットを追いかけて二階から飛び降りたんだ。軽い気持ちだった。
結果、背中を痛めた。
筆者、車椅子生活をしている田中覚はまた歩ける様になってやるんだ!。
車椅子生活をしている田中覚でした!。著:車椅子生活をしている田中覚
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