田中覚の日常。著:車椅子生活をしている田中覚

これは田中照明と田中覚の日常である!! 照明「はいジュースとタバコ」 田中覚「ありがとうございます。」 2分後 照明「さとよ、オレが死んだらお前どうするん?タバコにジュース買ってって、それになにCDアルバムプレス?バカかと思う。」 照明「オレが死んだらお前もマル子も家出らにゃ行かんっちゃからな。」 田中覚「なんで?障害年金でマル子とやり繰りする。」 照明「何が、足りんがな。税金払わにゃいかんとよ。足りんがな。」 田中覚「じゃあ、いつかはずっと入院しとく。高宮。」 照明「さとよ。この間の高宮入院、月10万したとよ。たかが、月十万。(障害年金のこと、ちなみに田中覚の受給してる等級は精神の2級である)足らんがな。」 1分後 田中覚「お父さん、お薬持ってきて」 照明「分かったが。ゆっくりさせろ、こっちもキツイっちゃから。」 感動のシーン 田中覚「僕はお父さんのこと大好きだよ。」 照明「こっちは好かん」

コメント

このブログの人気の投稿

(創作物語) テイルズオブデスティニー2大統領エルレイン様!!エルレインのハッピーエンド。著:車椅子生活をしている田中覚 更新

車椅子生活をしている田中覚の交流の簡単な仕組み解説 -丸分かり! 著: 交流、車椅子生活をしている田中覚